学校紹介

 小布施中学校は、長野県の北部に位置する「栗と北斎と花のまち」小布施町にある中学校です。小布施町には、1幼稚園、2保育園、1小学校、1中学校があり、幼保小中連携を意識した行事や交流活動が行われています。「夢・忍耐・思いやり」を学校目標とし、生徒会が中心となって、「合唱・清掃・あいさつ」の三本柱を小布施中学校の伝統として、学校生活を送っています。

学校目標

学校教育目標 [夢・忍耐・思いやり]
豊かな人間性をもち、かけがえのない人生を強く正しく生きぬく生徒の育成
◇自分の夢をもち、その実現に向かって努力できる生徒
◇自分のわがままをおさえ、正しい判断のできる生徒
◇人のいたみが分かり、思いやりの心をもてる生徒

校章の由来

 昭和33年小布施中学校が統合される際に、小布施、都住の全生徒と町民より図案を募集、数百点の応募作品をもとに 当時本校に勤務されていた滝沢剛先生が成案を作られた。 小布施のシンボルマークである栗の葉を5枚組み合わせてなご やかな感じを出し、その中に小布施町のマークを角にして入れた。栗の葉には小布施町の長い伝統の象徴としての意味も こめられている。




グランドデザイン


令和元年度学グランドデザイン.PDF(準備中)


令和元年度の重点


準備中